こういうのも結構好きなんですよね!

みなさんこんばんは

栃木県小山市の首肩こり・頭痛専門の天恵堂治療院 福田です。

今朝は久々に自転車通勤で涙がこぼれ、鼻も耳も奥までキーンと冷える寒さでしたね、日中は日差しが温かく過ごしやすいのですが、まだまだ朝晩の冷え込みには注意が必要ですね、そんな本日は午前中から往診と治療が立て込んでおり夕方にブログを更新します。

今日は肩こりや東洋医学とは全然関係ないので、興味のない方もいらっしゃると思いますが、実は考古学とか天文学と生き物・植物、地理、歴史とか色々好きなんです!「ブラタモリ」とか「所さん大変です!」とかも(笑)
まぁ専門家になりたいとかそういう訳ではなくて、ただ単に色んな文化や生き物・植物などなど!興味があるんですよね~、宇宙の外に何があるのかな?とかみなさんは気になりませんか?

今回はネアンデルタール人が書いたかもしれない洞窟壁画が発見されたそうです。ちなみにネアンデルタール人は大昔に絶滅してしまったらしいです、今の私達の人類の祖先でないようです。
どうして絶滅してしまったんですかね!?

「ネアンデルタール人が描いた? 世界最古の洞窟壁画」朝日新聞デジタルより

https://www.asahi.com/articles/ASL2P5K87L2PULBJ00Y.html

またチリのアタカマ砂漠では現生人類(私達)の祖先が1500年前に描いた岩絵が発見されたそうです!
なんと!「捕鯨」している様子が描かれているそうです。欧米やオーストラリアからは「かわいそう」だの「野蛮」だのと批難される「捕鯨」ですが、アラスカや北極圏の先住民や日本だけが「捕鯨」をしていたわけではなかったんですね!大昔のチリの人達が鯨を食べていたかどうかは別として、私たちが生まれる前の色んな文化が分かって楽しいですね。

「1500年前の捕鯨の岩絵、チリのアタカマ砂漠で」ナショナルジオグラフィックより

http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/b/021900154/

もちろん日本の寺社仏閣建築や仏像、書物などなど日本にも素晴らしい歴史がありますので興味がありますが、今回はネアンデルタール人とチリのアタカマ砂漠の「捕鯨」のニュースがありましたのでブログに書いてみました。

これから東京で勉強してきます!明日も勉強してから大掃除!

辛い症状でお困りのみなさん、暦では「立春」に入り春ですがまだまだ朝晩は寒さが厳しいですので、くれぐれもお身体を冷やさないようにお気を付けてお過ごしください。

風邪をひいて元々お持ちの症状が悪化されている方が増えております!

辛い症状からお身体を解放して優しく明るい“本来のあなた”を取り戻しましょう!

みなさんが健やかに明るく元気に毎日を過ごされることを心より願っております。

みなさんを好調にして生涯現役でご自身の人生を楽しんでもらい、

栃木を!日本を!世界を!良くしたい院長でした。

天恵堂治療院
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院長 福田 恵一